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カーテンを選ぶ喜び。生活空間を彩る楽しみ。あなたに幸せを運びます NO cuetain No life は、 窓辺のデザインをオシャレに演出したいあなたのお手伝いをします。


カーテン用語集

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Aフック
カーテンのフックの形状で、天井付け用、もしくは装飾レール用のフックのことを言います。


アールデコ

1920〜30年代に流行した、直線や円弧などの幾何学形態を特徴とする装飾的な様式のことです。


インテリアアクセサリー
クッション、カバー類、マット、オーナメントなど、室内の装飾品として用いられる小物類のことです。


イタリアンロココ

ベニスで発達した、バロックの延長上のスタイルのこと。フランスのロココの優雅な曲線を極度に強調した形が特徴です。


1.5倍ヒダ
主に既成カーテンの仕様で、カーテンの仕上がり寸法に対して、生地を1.5倍使うスタイルのことえおいい
ヒダは2つ山となります。


ウィンドートリートメント(ウィンドウトリートメント)

窓まわりの装飾、窓を装うこと。及び窓の装飾に関わる製品(エレメント)の総称をいいます。


ウォッシャブルカーテン
家庭用洗濯機で丸洗いが可能なカーテンで、。収縮率が少なく、堅牢で色落ち、褪色がしにくいです。


ウエイトテープ
カーテンの裾に取り付けるテープのことで、ヒダを美しく見せたり、落ち着かせたりする役目があります。

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ウッディ
レールメーカーTOSOの木製レールの名称です。総称して木製レールの事を示しています。


上飾り
カーテンの上部に取り付け、装飾性だけでなく、光を遮ったり、省エネルギー効果を高める機能としても使用することを言います。


裏地
カーテンの裏に取り付ける裏地のことで、遮光性や防音性、保温性などを高める効果があります。


エンブロイダリーレース
日本語の造語で、エンブロイダリーは刺繍、主に裾に刺繍が入ったレース生地のことを示します。


オーガンジー

シャリ感のある薄手で透明感のあるレースで、綿やポリエステル素材のことをいいます。ボイルレースと同意味で使われる場合が多いようです。


オーストリアン
Austrian (ローマンシェード スタイルカーテンの呼称) シェード全体に丸みのある細かいタック(ウェーブ)を付けた、優雅なスタイルを指します。一般的には下げた状態で使用されていて、素材はボイル地のような薄く軽い生地が適しています。


オーストリアンスタイル
シェード全体に丸みのある細かいタック(ウェーブ)を付けた優雅なスタイルを言います。


オーダーカーテン
窓のサイズやヒダの量など、好みに合わせて生地から作成するカーテンのことを言います。


オーバーロック
生地やカーペットなどほつれを防止するためにミシン糸でかがることを言います。


オパールプリント
生地の名称で、レース状の透ける部分と透けない部分とで表現した生地のことを言います。


タッセル

カーテンを絞り込む時に使用する房のことで、共布、コード、チェーンなどのタイプがあり色、形も多様。


タブ
上部のつり部分がテープを輪状にしたものや、リボンで結んでつり下げるスタイルの総称です。


ダマスク
ザクロ模様が特徴の生地で、模様の名称にも使われます。ダマスク織りともいわれますが、ジャガード織の一種を言います。


チンツ加工
綿織物を糊付けした後に、カレンダーで強い光沢を出す加工です。暗幕カーテン地などローラーとローラーの間を通し目つぶしをすることによって、より遮光性を高める加工が行われます。


ツインシェード
ダブルシェード。一台のメカ部分に、厚手素材とレース素材など、スタイルの違う二重に組み合わせて使うことができるシェードのことを言います。


テール
カーテンの上飾りの左右に垂れ下がった飾りのことを指します。


天井付け
カーテンの場合は、Aフックを使い、カーテンレールにつり下げるように取り付けることで、シェードやブラインドなどの場合は、窓枠の上面に、窓枠内に収まるように取り付ける方法を指します。

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トップトリートメント
窓装飾の上部、すなわち上飾り、カーテン本体の上部仕様、レールや附属品などによって演出すること、及びそのための製品の総称です。


TOP(トップ)の仕様
カーテン仕様の際に使う用語で、カーテンの上部のこと。また、縫製の仕様全体をさす場合もあります。


TOP(トップ)の附属品

フックやギャザーテープなど、カーテンを美しくつくるために使用する部品のことです。


ドビー
ドビー織機で織られた生地のことを言います。


トリミング
カーテンなどで上飾りや裾などに取り付ける縁取りのことを言います。


ドレープ
重量感のある厚手のカーテン地の呼称として広く一般的に使われていて、織り方は織物の三原組織ある平織、斜紋織、朱子織をはじめ、色々の変化組織や変わり織等バラエティに富んだ織り方があります。


ドレープカーテン
カーテン用の裂地の総称で、一般的には厚地の生地で作ったカーテンのことです。 重量感のある厚手のカーテン地の呼称として広く一般的に使われ、織り方は織物の三原組織(5頁参照)である平織や斜紋織、朱子織など、いろいろの変化組織や変わり織などバラエティに富んだ織り方が使われています。

厚地で密度も高く織られたものが多いく、遮光、遮蔽は当然のこと遮熱や吸音など多くの機能を備えその上、装飾性に富んでいます。 応接間やリビングにゆったりとヒダをとって仕立てた後、更にレースやケースメントと二重吊りにすることにより豪華なムードをつくり出します。 巾については100、120、140、150とあり、中には200〜30のような巾の広いものもあるようです。

彩度
色の鮮やかさのことをいい、白・黒・灰色が混ざっている度合いのことで、これらが混ざっていないほど色は鮮やかになります。


サイドの部分、仕様

タッセルやブレード、肩掛けなど、カーテンのセットアップのための部品(小道具)や仕様のことです。


サッカー
縦方向にストライプの凹凸を出した平織りの繊維のことをいいます。


サテン
本来は素材が絹ですが、今ではレーヨン、アセテートナイロン、ポリエステルなどの素材の朱子織で糸の細さでつやのある生地のことを言います。


シアーカーテン
レース以外の地薄で透けて見える細番手で密度の粗い織物地を使ったカーテンの総称です。


シェード
光の調整、遮へいを目的にしたもので、上下に開閉する機能をもったものの総称です。



うすく、粗い織り目の織物です。


シャープ
Sharp (ローマンシェード スタイルカーテンの呼称) 横方向にラインを入れた、すっきりとした面のスタイルです。 柄をフラットな面で見せたい生地に適し、厚手の生地も使用できます。


シャープスタイル
シェードの裏にカバーを入れて、引き上げると規則正しく面を作りながらたたみ上がるスタイルです。


ジャガード織り
ジャガード織機を使って織った織物をいい、複雑な柄は全てジャガード織機で織られています。ジャガードはフランスのジャガードが発明した織機です。


遮光カーテン
外部の明るさを遮り、内部からの光を外にもらさないためには、遮光性をもったカーテンが必要です。 カーテン地に遮光性を保たせるためには、黒糸で交織して二重織りにしたものや、裏面にポリウレタンラミネート加工等を施したものがあります。 また、普通のカーテン地に遮光性をもつ薄手のカーテンを共吊り、または裏付き加工するといった方法もあります。 NIFでは規定の遮光性能を有するものに、対し、物性マークの表示を認めています。

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遮蔽(しゃへい)
カーテンの購買動機で最も高いのは密集住宅や高層住宅において、特に夜間のプライバシーを守る目的とされています。 同じ遮蔽効果でも外視からのものと、室内におけるものがあり、一般的に室外が明るいときはレースのみでもその効果がありますが、夜間など室内に点燈した時は効果はありません。

一応の遮蔽効果はあっても、影がうつるといった面での配慮も必要となるでしょう。病室のベッドサイドや仮着室のように特にプライバシーを守る必要のある場合は、開けられないような配慮も必要です。


シャワーカーテン
シャワー浴びるために浴槽の回りを囲うカーテン。


正面付け
カーテンの場合は、Bフックを使い、カーテンレールが見えないようにすること。
シェードやブラインドなどの場合は、窓枠の正面や壁面に、窓枠を覆うように取り付ける方法を指す。


スカラップ
Scallop(スタイルカーテンの呼称) 1枚のカーテンの裾がスカラップ(貝)状やアーチ状になっているスタイルです。フリル付きが多く、一般的には開閉しません。スカラップが1個のものや2個以上のものがあります。


スカラップスタイル
カーテンの裾をアーチ型やスカラ状に仕上げたスタイルです。


スタイルカーテン

一般のプリーツカーテンに対して、縫製や附属品によって装飾性を高めたカーテンです。


スラット
ベネシャンブラインドに使う薄い枝(羽根)の呼称します。


スローイングオーバー

装飾レールなどに生地を投げかけるように巻き付け、バランスやサイドドレープ的に演出する方法です。


スワッグ
上飾りの一種で、ファブリックスの中央を自然なカーブにあるませた飾りの事をいいます。


制電カーテン
静電気を帯びにくい機能を付加したカーテンです。


石膏ボード
2枚の厚紙の間に石膏を挟んだ成型版の総称です。壁張り下地としてよく使われるボードの一つで、壁・天井に用いられます。特に高層ビルなどの耐火・遮音構造の間仕切り壁や、住宅の簡易な防・耐火内装下地として普及しています。


セパレート
Separate (スタイルカーテンの呼称)カーテンが数本に分割されているスタイルです。一般的には開閉しません。


セパレートスタイル
小窓や出窓にカーテンを数枚に分割して、より装飾性を重視してつるスタイルを言います。


センタークロス
Center Cross (スタイルカーテンの呼称)2枚のカーテンが吊りもと中央部で突き合わされ、固定されているスタイルです。フリ付きが多く、一般的には開閉しません。


センタークロススタイル
上部を中央で止め、左右に分けてセットアップしたスタイルです。


装飾レール
ナチュラルな部屋に合う天然木やエレガントな雰囲気の真ちゅうなどを言います。

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Last update:2016/10/11

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